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#2950万回人気回

【日本の危機】国内でスパイ暗躍!外交官とスパイの見分け方は?【落合浩太郎】

歴史裏社会

この回のあらすじ

書籍『近現代 スパイの作法』を題材に、国際関係論を専門とする大学教員の落合浩太郎氏を招き、現実のスパイ活動について深掘り。日本国内で活動する外国スパイの実態、外交官偽装の仕組みと外交特権の利用、映画やドラマとは大きく異なる地味で頭脳的な実際のスパイ像、民間人偽装のリスクなど、リアルなインテリジェンスの世界を専門家の視点で語る。

見どころ

  • 外交官とスパイの見分け方として予算感や語学力の違いを具体的に解説
  • 007は初日でクビ?元スパイが語る映画と現実の決定的な差
  • スパイファミリーの作戦設定は実はリアルだという専門家の指摘
近現代 スパイの作法 の表紙
書籍名
近現代 スパイの作法
出版社
ジー・ビー

書籍について

テーマはズバリ「現代のスパイ」。情報収集、監視、破壊活動、暗殺など、スパイが持っている技術の数々をイラスト化して紹介。その数、300点以上!監修は東京工科大学教養学環教授であり、スパイ研究の第一人者である落合浩太郎氏。現代スパイのリアルが楽しく、そして詳しく分かります。

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